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Z-Adam / Version 2.5

Z-Adam Ver.2.5
データ活用を促進
「さらなる自由度の向上」

抽出リスト自動作成・集計時処理・日時項目など、データ活用をさらに促進する3つの強化機能をご紹介します。

集計結果から特定の詳細データを抽出。
抽出条件を保存して業務の効率化の実現も可能

抽出
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New Feature
抽出リスト自動作成

集計結果の値をダブルクリックすると、詳細データを抽出・確認できます。
抽出した内容はCSVファイルとして保存できます。保存したCSVファイルを取り込んだ集計も可能です。
集計結果から繰り返してデータ抽出する作業も、抽出リストに登録すれば、効率よく作業が行えます。

データ集計時の処理の強化。
条件に応じた処理の分岐も可能

集計
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New Feature
集計時処理

集計前後のデータ処理に加え、集計時処理にも対応。レコードの内容によって処理の分岐ができます(イテレータ処理)。
マイナス値をゼロにしたり、一定条件を満たしたときに数値を2倍にしたり、集計対象外にするといったことが可能です。

日時のデータを日時項目として定義。
集計対象期間をGUI操作で簡単に設定可能

日時
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New Feature
日時項目

日時のデータを日時項目として定義できます。
年度・半期・四半期・曜日などの集計対象期間をGUI操作で簡単に設定できます。
また、日曜や月曜といった週の始まりの曜日を指定するだけで、週単位の集計設定も容易に行えます。

その他の強化機能

追加
機能
Additional Feature
集計定義の作業を効率化する「実行時のログ確認」機能

集計処理実行時にエラーが発生した際、どこでエラーが発生したかが確認できるようになりました。
修正箇所の特定がしやすくなり、修正作業もスピーディに行うことができます。

高性能かつ低価格製品のご提供は、
ゼッタテクノロジーのポリシーです。