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   <channel>
      <title>RSS 2.0 ゼッタテクノロジー株式会社</title>
      <link>http://www.zetta.co.jp/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Feb 2010 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>高額介護合算療養費支給　保険者窓口支援システム</title>
         <description><![CDATA[医療保険及び介護保険の自己負担額の合計が著しく高額になる場合、この負担を軽減する仕組みが新たに設けられました。この度、標準システムとスムーズな連携を実現することにより、迅速かつ強力な窓口業務を支援するシステムをご案内致します。
また、本システムで搭載している機能は、実際に利用されるご担当者様からのご要望を多く取り入れ、お客様の視点でより使い易く、そして何よりも窓口業務の軽減をモットーに開発して参りました。

<p><img src="/img/news/press/100302.gif"alt="一連の流れ" /></p>

<h4>【１】窓口業務支援</h4>
支給申請から支払消込まで、スピーディな窓口業務をサポートします。

<ul class="listdisc">
<li>申請者情報を検索するだけで、煩わしい支給申請を選択方式で入力することができ、スピーディな窓口申請が実現します。</li>
<li>算定期間内における高額療養費の即時計算により、オンラインによる自己負担額の即時計算が実現します。</li>
<li>支給申請時に高額介護合算療養費の仮算定が行えます。</li>
<li>勧奨状照会機能により、勧奨状に対するスムーズな問合せ対応が実現します。</li>
<li>市町村合併にも対応しています。</li>
</ul>
<br />

<h4>【２】各種帳票印刷</h4>
勧奨状から月報参考資料まで一連の帳票をサポートしています。
<ul class="listdisc">
<li>勧奨状</li>
<li>国保自己負担額補正対象一覧表</li>
<li>高額介護合算療養費等支給申請書兼自己負担額証明書交付申請書</li>
<li>国民健康保険（組合）自己負担額証明書</li>
<li>高額介護合算療養費等支給額計算結果連絡票</li>
<li>高額介護合算療養費等支給（不支給）決定通知書</li>
<li>口座振替依頼書</li>
<li>事業状況報告参考資料</li>
</ul>
<br />

<h4>【３】標準システム連携</h4>
インターフェースは、標準システムのレイアウトに準拠しています。
標準システムとシームレスな連携を実現することにより、短期間による導入が可能となります。<br />

<h4>【４】データ一元管理</h4>
保険者窓口端末は、ブラウザさえあれば問題ありません。
窓口支援サーバに全データが一元管理されるため、バックアップやシステム更新等の保守に係る負担は、ほとんどありません。<br />
<p><img src="../../../img/solution/social_security/kougakukaigo1.gif" width="386" height="250"alt="運用イメージ" /></p><br />

<h4>お問い合わせ先</h4>
営業部　社会保障グループ<br />
高額介護保険者窓口支援システム担当まで<br />
E-mail：<a href="mailto:solution_sales@zetta.co.jp">solution_sales@zetta.co.jp</a><br />
]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/news/000418.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/news/000418.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最新ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゼッタテクノロジー、NEC製メモリデータ処理ツールと連携し、分析用データをマウス操作で超高速に編集・加工できるインメモリ型データ加工＆BIソリューションセット　『Adam-Booster』　発売</title>
         <description><![CDATA[<p  style="text-align:right;">
報道関係者各位<br />
2010年2月2日<br />
ゼッタテクノロジー株式会社
</p>

<p>　ソフトウェア開発・販売のゼッタテクノロジー株式会社（本社所在地：東京都文京区千駄木、代表取締役社長 田中義彦、以下ゼッタテクノロジー）は、インメモリ型データ加工＆BIソリューションセット『Adam-Booster（アダム　ブースター』を2月10日より発売を開始いたします。<br />
　ゼッタテクノロジーは、これまで長年にわたりBIソリューションツールとして『Adam family』を展開し、官公庁および中堅・大手企業に多数の導入実績を誇ります。<br />
従来、BI（ビジネスインテリジェンス）を構築する際、各種の基幹系システムから分析に必要となるデータを引き抜いてデータの意味を揃えたり、データの精度を確保するために、さまざまな編集・加工処理やクレンジング処理が必要となり、相当な手間と処理時間が必要でした。<br />
今回、BIを構築する上で最も手間のかかる分析用データの整備やデータ編集・加工処理の課題を解決するためのツールとして、日本電気株式会社（本社所在地：東京都港区芝、代表取締役　執行役員社長　矢野 薫、以下NEC）より「InfoFrame　DataBooster」Adam専用バージョンの提供を受け、『Adam-Booster』として販売することとなりました。<br />
これにより、２０億件の大規模データでもメモリ内で処理することで、直観的なマウス操作で超高速にデータの編集・加工処理をおこなうことができ、そのままメモリ上で分析帳票の作成やOLAP分析用のキューブの生成をおこなうことができます。<br />
また、マウスでおこなった操作を元にデータ加工用バッチプログラムを生成することができますので、BI構築にかかる工数を大幅に削減することができます。<br />
ゼッタテクノロジーでは、情報系システムを構築するSI会社や官公庁および民間企業を対象に広く拡販し、３年間で１０億円の売り上げを目指します。</p>



<img src="/img/products/adam_booster/adam_booster.jpg" alt="Adam-Booster概要" />
<p  style="text-align:center;">＜Adam-Boosterの全体概要＞</p>


<h4>■「Adam-Booster」の特徴</h4>

<p><strong>●インメモリ技術により大規模データの超高速処理（従来の４０倍以上）を実現</strong><br />
　大規模データをメモリ上に展開し、革新的なアルゴリズムにより超高速なデータ処理を実現します。<br />
分析用データを作成する際に必要なジョイン処理や一括更新処理などを超高速におこないます。<br />
従来のRDB上でおこなう処理と比べて４０倍以上の高速化を実現しております。<p>

<p align="center"><img src="/img/products/adam_booster/adam_booster2.jpg" alt="インメモリ技術により大規模データの超高速処理（従来の４０倍以上）を実現" style="float:none;"/></p>


<p><strong>●２０億件のデータを目で見て直観的なマウス操作で編集・加工が可能</strong><br />
　　２０億件のデータをExcelのような表形式でビジュアルに見ながら、簡単なマウス操作で超高速に編集・加工することができます。ジョイン、ソート、条件抽出、検索、更新、演算、属性変換など実際のデータを目で確認しながら、リアルタイムに編集・加工が可能です。</p>

<img src="/img/products/adam_booster/adam_booster3.jpg" alt="２０億件のデータを目で見て直観的なマウス操作で編集・加工が可能" />
<br /><br />

<p><strong>●データ加工用バッチプログラムの自動生成機能によりBI構築の工数を大幅削減</strong><br />
　　マウス操作でおこなったデータ処理からJavaプログラムを自動生成することができます。生成されたプログラムは、データ加工用のバッチプログラムとしてBIシステムの中に組み込むことができ、ETL処理として利用することができます。これにより、BIの構築をおこなう上でもっとも手間のかかるデータ整備やマスタ統合処理におけるプログラム開発の工数を大幅に削減することができます。</p>

<img class="block" src="/img/products/adam_booster/adam_booster4.jpg" alt="データ加工用バッチプログラムの自動生成機能によりBI構築の工数を大幅削減"/>
<p  style="text-align:center;">＜Javaプログラム生成画面＞</p>

<p><strong>●メモリ上で超高速集計をおこない分析帳票を生成</strong><br />
　編集・加工された分析用データはメモリ上でそのまま超高速集計処理をおこない、分析帳票を生成することができます。生成された分析帳票は罫線や書式付きのExcel帳票に変換することができますので、エンドユーザ部門にそのまま配付し、自由に活用することができます。</p>

<p><strong>●Excel上でOLAP分析ができる分析用キューブを同時生成</strong><br />
　Excel上でOLAP分析をおこなうことができる分析用キューブを生成することができます。エンドユーザ部門では、使い慣れたExcelでさまざまな角度から分析することができるため、現場の分析ニーズにあわせて違和感なく使いこなすことができます。<br />
※クライアント側には別オプションAdam-Olap for Excelが必要となります。</p>

<img class="block" src="/img/products/adam_booster/adam_booster5.jpg" alt="Adam-Olap for Excel のOlap分析操作画面" />
<p  style="text-align:center;">＜Adam-Olap for Excel のOlap分析操作画面＞</p>

<br />
<h4>■推薦　　ＮＥＣ　第一コンピュータソフトウェア事業部　事業部長　岩本　和昭 　氏</h4>
<p>　ＮＥＣは、ゼッタテクノロジー株式会社の「Adam-Booster」の販売開始を心より歓迎いたします。ＮＥＣはお客様の大切な情報を守り活かし、経営の質を向上させる情報管理ソフトウェアをInfoFrameとして体系化しております。<br />
　今回の発表は、パートナー制度「InfoFrame　WORKS」における当社とゼッタテクノロジー株式会社の協業の成果であります。<br />
　「Adam-Booster」に採用されたInfoFrame DataBoosterは、インメモリ技術により大規模データの超高速データ処理を実現する製品です。<br />
　「Adam-Booster」により、リアルタイムかつ柔軟な情報活用が推進することを期待いたします。</p>


<h4>販売価格</h4>

　　　　　『Adam-Booster』	5,000,000円(税抜)～<br />

<br />
<h4>Adam-Booster紹介ページ</h4>

<p>URL：　<a href="/products/adam_booster/">http://www.zetta.co.jp/products/adam_booster/</a><br />

<br />
<br />
<p><u>報道関係者および、リリースに関するお問い合わせ</u><br />
ゼッタテクノロジー株式会社<br />
　営業部 販促・企画サービスグループ 広報担当：　山田<br />
　電話：03-5814-2170　　mail：adambooster@zetta.co.jp</p><br />


<p><u>『Adam-Booster』に関するお問い合わせ</u><br />
　営業部<br />
　電話：03-5814-2170　　mail：adambooster@zetta.co.jp</p><br />

<!--
<h4>Adam-Booster製品紹介セミナー開催のお知らせ</h4>
<p>2010年3月4日（木）１５：００より、ゼッタテクノロジー・NEC共催　「Adam－Booster製品紹介セミナー」を開催いたします。<br />
詳しくは<a href="mailto:adambooster@zetta.co.jp">こちら</a>にお問い合わせください。<br />
　　営業部<br />
　　電話：03-5814-2170  mail：adambooster@zetta.co.jp<br />
<br />
日時　：　2010年3月4日（木）１５：００～１７：００<br />
場所　：　NECブロードバンドソリューションセンター<br />
　　　　　　　　東京都港区港南２－１６－１　品川イーストワンタワー７F
</p>
-->

<h4>Adam familyについて</h4>
<p>　大規模データの超高速多次元集計システム｢Adam-Report｣を中心に、データの入力から統計分析、帳票生成、Excel上でのOLAP分析までトータルなBIソリューションの構築を可能とするツールセットです。純国産BIツールとして２５年以上に渡ってコア技術の開発を続け、官公庁や自治体､大手・中堅企業などの集計･統計分析システムにおいて３００箇所以上の導入稼動実績を誇ります。</p>

<br />
<br />
<h4>＜会社概要＞</h4>
<table><tr><td nowrap width="70">会社名</td><td width="10">：</td><td>ゼッタテクノロジー株式会社</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">代表者</td><td width="10">：</td><td>代表取締役　田中　義彦</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">本社所在地</td><td width="10">：</td><td>東京都文京区千駄木3-47-1千駄木WINビル</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">設立</td><td width="10">：<td>1981年12月16日</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">ＵＲＬ</td><td width="10">：</td><td><a href="http://www.zetta.co.jp/">http:// www.zetta.co.jp</a></td></tr>
<tr><td nowrap width="70">資本金</td><td width="10">：<td>1億6750万円</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">事業概要</td><td width="10">：<td>　官公庁を中心に､民間の中堅･大企業に向けてシステムインテグレーション事業を展開｡ 超高速多次元集計システム｢Adam-Report｣を中心に､データの入力や収集、集計、統計分析、出力に至るまでトータルなソリューションを実現する｢Adam family｣を独自開発し､システムインテグレータとのアライアンスビジネスを展開しています｡ <br />
［コアテクノロジーの研究開発］<br />
　多次元集計データベース､クロス集計レポーティングシステム､入出力システム開発支援ツール､電子申請・報告業務管理システム<br />
<br />
[公共事業]<br />
　官公庁･自治体における各種システム受託開発､アライアンスによ るシステムインテグレーション､電子行政･電子自治体関連システム/ 保険業務電子化関連システム/電子医療関連システムに対する各ソ リューション<br />
<br />
[民間事業]<br />
　業界･業種別業務システムに対するソリューション､コアテクノロジーのOEM提供<br />
<br />
[教育事業]<br />
　情報教育関連システム､生涯学習関連システム､インターネットを使った通信教育システムに対する各ソリューション
<br />
</td></tr></table>
]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/news/press/general/000448.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/news/press/general/000448.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">BI</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 15:29:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title><![CDATA[Microsoft&reg; Windows&reg; 7 への対応計画について]]></title>
         <description><![CDATA[平素は弊社製品をご利用いただき誠にありがとうございます｡

現在、Microsoft<sup>&reg;</sup> Windows<sup>&reg;</sup> 7 上での動作対応および検証を行なっております。

<table border style="table-layout: auto;">
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="50%"><font color="#FFFFFF">製品名</td>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="25%"><font color="#FFFFFF">対応結果</td>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="25%"><font color="#FFFFFF">対応計画</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">ネットプレゼンターPro</a> </td>
<td align="center" valign="middle">動作確認済み</td>
<td align="center" valign="middle">完了<br/>2010/1/21</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/consorl.shtml">議長コンソールオプション</a> </td>
<td align="center" valign="middle">動作確認済み</td>
<td align="center" valign="middle">完了<br/>2010/1/21</td>
</tr>
</table>]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/news/000445.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/news/000445.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最新ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 09:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジェネリック医薬品利用促進ソリューションシステムをリリースしました。</title>
         <description><![CDATA[医療費適正化の流れの中、生活習慣病対策と並行して医療費抑制と削減に直接寄与すると思われているジェネリック医薬品の利用促進が挙げられています｡

このたび弊社では、現状の調剤費、ジェネリック医薬品の利用率、利用額を算出し、ジェネリック医薬品への代替後にどれくらいの効果額が得られるかを都道府県全体、または市町村別、団体別、医療機関別、調剤薬局別に集計し、実態把握から政策立案までの各種集計・分析ソリューションを提供いたします。

また｢ジェネリック医薬品促進通知書｣に関しては複数の抽出条件から対象者を絞り込み、被保険者に対して通知することが可能です。

■製品仕様、及び帳票サンプル
ダウンロードは<a href="https://www.zetta.co.jp/inquiry/gs_catalog.shtml" target="_blank" style="text-decoration:underline;">こちらから↓↓</a>
<div id="gs_banner"><a href="https://www.zetta.co.jp/inquiry/gs_catalog.shtml" target="_blank"  ><img src="/img/solution/social_security/gs_bannar02.gif" alt="ジェネリック医薬品利用促進ソリューションシステム　ご紹介資料、帳票サンプルダウンロード" class="img_gs"></a></div>
<br />
<br />
<br />
＜システムに関するお問い合わせ＞
ゼッタテクノロジー株式会社
ジェネリックソリューション担当　
TEL：03-5814-2170
E-mail：<a href="mailto:GS@zetta.co.jp">GS@zetta.co.jp</a>]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/news/000443.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/news/000443.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最新ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Nov 2009 18:31:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北里大学様 - シンクライアント環境導入事例</title>
         <description><![CDATA[<h5>北里大学様 - シンクライアント環境導入事例</h5>
<a href="http://www.axio.co.jp/case/pdf/kitasato.pdf" target="_blank">http://www.axio.co.jp/case/pdf/kitasato.pdf</a>
<br>
<br>
<a href="http://www.zetta.co.jp/products/remote_control_z/" target="_blank"><img alt="リモコン倶楽部Z" src="http://www.zetta.co.jp/img/post/image/rczs.gif" width="222" height="43" />
</a>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/education/casestudy/000441.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/education/casestudy/000441.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 16:27:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Microsoft Windows 7 への対応について</title>
         <description><![CDATA[＜Microsoft<sup>&reg;</sup> Windows<sup>&reg;</sup> 7</a> への対応計画について＞

平素は弊社製品をご利用いただき誠にありがとうございます｡

現在、Microsoft<sup>&reg;</sup> Windows<sup>&reg;</sup> 7</a> 上での各製品の動作対応および検証を行なっております。

<table border style="table-layout: auto;">
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="50%"><font color="#FFFFFF">製品名</td>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="25%"><font color="#FFFFFF">対応結果</td>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="25%"><font color="#FFFFFF">対応計画</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="../../../products/remote_control_z/index.shtml">リモコン倶楽部Z SchoolEdition Ver.7</a> 以上</td>
<td align="center" valign="middle">動作確認済み</td>
<td align="center" valign="middle">完了<br/>(2009/12/21)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="../../../products/recovery_king_z/index.shtml">リカバリー王Z</a> </td>
<td align="center" valign="middle">動作確認済み</td>
<td align="center" valign="middle">完了<br/>(2010/1/21)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="../../../products/pcsk2/index.shtml">PCSK2</a> </td>
<td align="center" valign="middle">動作確認済み</td>
<td align="center" valign="middle">完了<br/>(2010/1/21)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="../../../products/doctor_simpler/palette/index.shtml">Dr.シンプラー パレット</a> Office2007版</td>
<td align="center" valign="middle">動作確認済み</td>
<td align="center" valign="middle">完了<br/>(2009/10/16)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="http://www.zetta.co.jp/products/schoolmeeting/">School Meeting</a></td>
<td align="center" valign="middle">動作確認済み</td>
<td align="center" valign="middle">完了<br/>(2010/1/21)</td>
</tr>
</table>
(※対応計画に関しましては、事情により変更となる場合があります。)]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/education/news/000419.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/education/news/000419.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最新ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 20:30:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>芸西中学校様 - リモコン倶楽部Z School Edition 導入事例</title>
         <description><![CDATA[<h4>ICT活用教育の取り組み</h4>
<p>情報教育は技術の授業にカリキュラムされており、１年生は文書作成ソフト（Word）、2年生で表計算ソフト（Excel）、3年生では画像編集ソフト（Paint Shop Pro）を学習する。Wordでは自己紹介などの文書を作成しながら、見やすい、理解しやすい配置や配色、画像を挿入し、他者に効果的に見せることに重点をおく。Excelでは表計算ソフトの利点を学び、簡単に実用できるサム（合計）やアベレージ（平均値）の計算処理を行う。Paint Shop Pro では、手作りTシャツを作品としてTシャツにプリントするコラージュの作成を通じて基本操作を学ぶ。
<a href="http://www.kochinet.ed.jp/geisei-j/" target="_blank"><img alt="芸西中学校" src="http://www.zetta.co.jp/img/post/image/geisei_school2.gif"></a>

このようなパソコンを使う授業支援に<a href="http://www.zetta.co.jp/products/remote_control_z/" target="_blank">リモコン倶楽部Z School Edition（以下、リモコン倶楽部Z）</a>が利用されている。授業が始まる前にリモート電源オン機能で全パソコンを起動し、画面転送機能で先生の操作画面を生徒に見せながら授業を進行。生徒の集中力が持続するように、全員のパソコン画面をモニタリングしながらロック機能を使うなどシステムを活用されている。</p>

<h4>2007年4月にリモコン倶楽部Z導入。パソコン教室30台。教員用１台。</h4>
<p>「<a href="http://www.zetta.co.jp/products/remote_control_z/" target="_blank">リモコン倶楽部Z</a>の導入前は教室中を歩き回って一人一人教えていました。<img alt="芸西中学校" src="http://www.zetta.co.jp/img/post/image/geisei_pcroom3.gif">それまでは教材プリントを配って進めていたんです。今は教員の操作画面を生徒の目の前で見せながら説明できますが、当時は画面の張り付いたプリントを見ながら進めていたので説明には今の2倍3倍の時間がかかっていました。言葉で説明するよりも画面を見ながらだとリアルタイムに進行できるのでその違いは大きいですね。授業の進度に関わることだと思います（能勢教諭）」。</p>



<h4>リモコン倶楽部Zの活用で生徒が授業に集中できる環境づくりを</h4>
<p>情報教育の授業以外では総合的な学習の時間の調べ学習でインターネットを使う。修学旅行の事前学習など調査内容を模造紙にまとめ発表を行うが、その時の参考文献としてインターネット検索は必須となる。</br>
「授業と関係ないサイトを見に行ったとしてもモニタリング機能で全て把握できます。しかし、そのことを告げても生徒たちはそういった概念すらないので『うそ、またそんな脅かしで言って』となるんです(笑)。なので最初に一度生徒を集めてモニタリング画面を見せています。『ほら、みんなの画面丸見えやろ？』と。そうすると『ほんまや』と納得するんです。そのうえで『ルールが守れないならなにもできないよ』と伝えてあるので、そういう意味での安全性はずいぶん高くなったといえますね（能勢教諭）」。<img alt="芸西中学校" src="http://www.zetta.co.jp/img/post/image/geisei_pcroom1.gif"></br>
「ほかにはロック機能をすごく便利に使っています。ホワイトボードを使って説明をしなければいけないときに、どうしても自分の画面に意識が行ってこちらを見ない生徒もいるんです。その画面を真っ暗にしておけば、こちらを見ざるを得ないですから。目の前にインターネットができたらやりたくなるのは当然だと思います。その環境下で授業を進めるのに画面ロックやモニタリングは非常に役立ちますね（能勢教諭）」。</p>

<h4>今後のさらなる活用</h4>
<p>「以前、簡易アンケート機能を使ったことがあるのですが、視覚的にわかりやすいですし、生徒も『何これ～？』と良いながらおもしろそうに回答していました。今後は、ファイル配布/回収機能を活用して記入式のテストをやってみたいですね。<img alt="芸西中学校" src="http://www.zetta.co.jp/img/post/image/geisei_pcroom2.gif">今、個人ファイルはファイルサーバーへ保存しているのですが、生徒は“どこどこに保存する”というのが意外と苦手なんですよ。我々は日常行う操作ですが生徒にはないんですね。マイコンピュータからマイネットワークに行って..という手順を忘れてしまったり、別のクラスの生徒が使った後だと保存先が変わってしまうので『あれ？先生、先週と違う』となる。そこが煩雑になりがちで操作に時間もかかるので省いてあげられたらと思います。ファイル回収が一括でできれば、教師と生徒の双方の手間が省けますね（能勢教諭）」。</p>

<p>今年の2年生ではVisual Basic（プログラミング言語）でのゲームソフト作りに取り組んでいる。プリントに記述されたソースコードをその通りに入力していくとゲームが作り上げられていく。自分たちがゲームソフトを作れるという驚きと面白さ。また内容的にも男子生徒に人気があるそうだ。難しいけど楽しい。楽しみながら学ぶことは熟達が早く、工夫も生まれる。芸西中学校が取り組む、モノづくりを通したコンピュータスキルの向上は生徒のさまざまな可能性を生み出すであろう。</p>
]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/education/casestudy/000434.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/education/casestudy/000434.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 15:10:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会議時間の短縮、発表用タイマー搭載のペーパーレス会議システム『NetPresenter®Pro』発売。</title>
         <description><![CDATA[｢<a href="/products/net_presenter_pro/index.shtml">NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro（ネットプレゼンタープロ）</a>｣バージョンアップ版を販売開始

<p  style="text-align:right;">
報道関係者各位<br />
2009年9月15日<br />
ゼッタテクノロジー株式会社
</p>


ソフトウェア開発・販売のゼッタテクノロジー株式会社（本社所在地：東京都文京区千駄木、代表取締役社長 田中義彦）は、ペーパーレス会議システム『<a href="/products/net_presenter_pro/index.shtml">NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro（ネットプレゼンタープロ）</a>』のバージョンアップ版を9月15日より発売します。
『<a href="/products/net_presenter_pro/index.shtml">NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro</a>』は会議資料を電子化（ペーパーレス化）し、印刷・配布の手間とコストを削減します。今回のバージョンアップ版では発表や報告の持ち時間を計る「発表用タイマー機能」を搭載しました。これにより、会議の効率的進行を支援します。
発表用タイマー搭載のペーパーレス会議システムは業界初となり、ゼッタテクノロジーではペーパーレス会議システム関連事業で年間2億円の売上を目標としています。

<table id="nomargin" width="460">
<tr><td align="left" width="250">　＜価格＞</td><td width="10"> </td><td align="right" width="200">　</td></tr>
<tr><td align="right" width="250">
『NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro』基本版10ライセンス</td><td width="10">：</td><td align="right" width="200">300,000円(税込価格315,000円)</td></tr>
<tr><td align="right" width="250">追加1ライセンス</td><td width="10">：</td><td align="right" width="200">15,000円(税込価格&nbsp;15,750円)</td></tr>
<tr><td align="right" width="250">オプション『議長コンソール』　1ライセンス</td><td width="10">：</td><td align="right" width="200">700,000円(税込価格735,000円)</td></tr></table>


<h4>NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro</h4>
URL：　<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/</a><br />


■概要
会議資料の電子ファイルを会議出席者の各パソコン画面に表示し、全員で共有するペーパーレス会議システムです。出席者全員が各自のパソコン画面で同じ資料を参照でき、遠隔会議(VPN環境)でも利用できます。当社独自の画面転送技術で高品質かつセキュアなペーパーレス会議を実現しています。


【特長】
l	低コストで導入可能。高価なサーバー/ハードウェアは一切不要です。
l	導入が非常にスムーズ。ソフトウェアの簡単設定です。
l	使いやすく操作がとても簡単。どなたにも使えるワンボタンの簡単操作です。

【基本機能】
資料共有/資料の自由閲覧/マウスの手書き・キーボードによる書き込み/メモ保存/など
【オプション機能】（ペーパーレス会議の運営コントローラー『議長コンソール』）
会議用パソコンの電源管理/電子データ配付/アンケート採決/ネームプレート表示など

【新機能】
●発表用タイマー
発表開始と同時に、全員のパソコン画面に経過時間がカウント表示されます。報告や発言を要領よく簡潔にするなど効率的で有意義な討議を促進します。
●表示資料の半透明化
表示資料を半透明化させ、自身の操作画面と重ねて表示できます。進行中の資料を見ながら、裏で他資料の確認などが行えます。
●インターフェース画面のデザイン一新（オプション製品『議長コンソール』）
グラフィカルなアイコンを採用し、見やすく更に使いやすくなりました。
このほか、画面転送速度向上やGUIのカスタマイズ化など、操作性が大幅に向上しております。



■開発背景
近年、地球温暖化が叫ばれる中、ペーパーレス会議は環境への取り組みや配布資料の「印刷コスト削減」「準備の手間が省ける」「紙による情報漏洩の防止」等を利点として導入する企業や自治体が増加しています。
組織において重要な会議。意思決定の場であり、出席者の人件費という高額なコストが費やされている貴重な時間です。しかし時間延長で会議コスト増大のほか、次の会議や業務に遅れが発生するなどのケースが多く見られます。
このような背景を受け、本製品では会議の効率的進行を支援するために発表用タイマー機能を搭載しました。当社は本製品により、時間的なコスト意識を促進する新たな会議スタイルを提案します。

<p>『NetPresenter®Pro』ツールバー
<img src="/img/news/press/0909151.gif" alt="ツールバー" />
　　『議長コンソール』インターフェース
<img src="/img/news/press/0909152.gif" alt="『議長コンソール』インターフェース" />
</p><br />

■今後の展開
『NetPresenter®Pro』は、簡単にペーパーレス会議を実現し、会議に関わる膨大なコストや労力の削減を支援します。ペーパーレス化の推進は、現在深刻な問題となっている温室効果ガス削減に役立ちます。ゼッタテクノロジーは「ペーパーレス会議システムが環境にも企業利益にも最適なシステムである」という考えのもと『NetPresenter®Pro』の普及を推進、企業や自治体への利用形態の拡大を図り、より良い社会の構築に貢献して参ります。

----------------------------------------------
報道関係者および、リリースに関するお問い合わせ
----------------------------------------------
ゼッタテクノロジー株式会社
営業部 販促・企画サービスグループ 広報担当：原
電話：03-5814-2170 　mail：e-support@zetta.co.jp

----------------------------------------------
『NetPresenter®Pro』に関するお問い合わせ
----------------------------------------------
営業部
電話：03-5814-2170 mail：e-support@zetta.co.jp



<h4>ゼッタテクノロジー株式会社の概要</h4>
<table>
<tr><td nowrap width="70">会社名</td><td width="10">：</td><td>ゼッタテクノロジー株式会社</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">代表者</td><td width="10">：</td><td>代表取締役　田中　義彦</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">本社所在地</td><td width="10">：</td><td>東京都文京区千駄木3-47-1千駄木WINビル</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">設立</td><td width="10">：<td>1981年12月16日</td></tr>
<tr><td nowrap width="70">ＵＲＬ</td><td width="10">：</td><td><a href="http://URL：http://www.zetta.co.jp/">http:// www.zetta.co.jp</a></td></tr>
<tr><td nowrap width="70">主な事業</td><td width="10">：<td>官公庁/企業向けシステムエンジン関連の開発・販売</td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/news/press/conference/000429.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/news/press/conference/000429.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ICT</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>温室効果ガス削減に効果！ペーパーレス会議で実現する環境対策。NetPresenterPro</title>
         <description><![CDATA[チーム･マイナス6%､京都議定書､温室効果､オゾン層の破壊､地球温暖化､永久凍土､氷河､水没､異常気象･･･
地球環境に関する話題が､毎日のようにニュースとなり､我々の身近なところにもその影響が心配されています｡

日本でも温室効果ガスの削減目標を掲げ､チーム・マイナス6%やクールビズの推奨など自治体､企業を中心に多くの団体で､地球温暖化対策に取り組み始めています｡
しかしながら日本の取り組みは必ずしも成功しているわけではありません｡
削減目標を達成できないばかりか､年々温室効果ガスは増加傾向にあるのです｡

当社から､温室効果ガス削減のためにできるペーパーレス会議の進め方にについてご提案いたします｡
ペーパーレス会議をすることで､コスト削減に効果があると考えている方が多いのですが､実はもっと大きな効果が期待できるのが､温室効果ガス削減なのです｡

<h4>ペーパーレス会議で温室効果ガス削減</h4>
まず､温室効果ガス削減のためのポイントとして考えられるのは

・電気の節約
・資源の節約

です｡

電気を節約することで､電力消費量を抑え､発電所の稼動を抑えることができます｡
では電力消費はどの程度､温室効果ガス削減に効果あるのでしょうか？

TEPCOのホームページでは電力消費量から､CO<sup><small>2</small></sup>の排出量を計算することができます｡
｢<a href="http://www.tepco.co.jp/eco/kurashi/kakeibo/index-j.html">TEPCO　暮らしのダイエット</a>｣
このホームページの計算式によると､100kwhの電力を利用すると43kgのCO<sup><small>2</small></sup>を発生させる計算になります｡

SNSサイトを運営するMIXI社では､利用するサーバーの電力を､自然エネルギーに変えることでCO<sup><small>2</small></sup>を削減するという取り組みも行われています｡
<a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20347710,00.htm">CNET JAPAN｢MIXIがグリーン電力化､CO<sup><small>2</small></sup>排出量を年間約800t削減｣</a>

この記事によると､MIXI社が利用しているサーバーの電力量は205万kwhだそうです｡

これほど多くの電力量を利用しているとは限りませんが､企業内でおこなっている会議もかなりの電力を利用しているのではないでしょうか？
普段おこなっている会議の風景を思い起こしていただきたいと思います｡
会議室の電気､資料を印刷するコピー機､資料を映し出すプロジェクターなど､相当の電力を利用していることに気がつかれるはずです｡

<h4>電話帳のような会議資料､終わったらくずかごへ</h4>
会議のたびに大量の印刷物が作成され､シュレッダーやくずかごへ直行してしまう｡そんな光景が日々自治体や企業内で繰り返されています｡

ある私立大学の毎月の理事会では､電話帳一冊分があろうかという資料が一人ひとりに配布されるそうです｡そして会議が終わると資料は機密情報のため､シュレッダーにかけられ､廃棄処分されるそうです｡

参加者はみな紙資源の無駄使いだと気がついています｡
でもこの会議スタイルはなかなかなくならないといいます｡

なぜでしょう？

1.資料は紙で配られたほうが便利だから
実際に手元に資料があったほうが確かに便利です｡
気がついたことをメモしたり､複数の資料を交互に閲覧することも可能です｡

2.紙を減らしてもコスト削減にならない
実はコピー用紙自体は非常に安く､紙を削減したとしても大きな費用削減にはなりません｡
モノクロであれば一枚につき数円ですので､1年間に何千万枚と利用するのでなければそれほど費用がかさむわけではないと言えます｡

しかしながら､そのように消費される紙資源が､どれだけのCO<sup><small>2</small></sup>を発生させるかご存知でしょうか？
問題なのは紙を利用するコストではありません｡

ごみとして出された紙は焼却処理をされる場合､当然CO<sup><small>2</small></sup>を発生させます｡
では資料として使われるコピー用紙が10,000枚あった場合に､どれだけのCO<sup><small>2</small></sup>が発生するのでしょう？

可燃ごみから出されるCO<sup><small>2</small></sup>の算出には以下の数式を利用します｡

可燃ごみの重さ(kg)　×　0.34 ＝　CO<sup><small>2</small></sup>の発生量(kg)
※出典：<a href="http://www.carbonfree.jp/200/env_tokyo.html">東京都版　くらしの家計簿</a>

1,000kgのゴミからは340kgのCO<sup><small>2</small></sup>が発生するということになります｡

A4用紙は500枚で約2kgありますので､10,000枚利用した場合には､約40kgの重さになります｡
さきほどの式に当てはめると
A4用紙10,000枚 40kg × 0.34 =　13.6kg
という数字になります｡

横浜市の報告などをみるともっと違う算出方法があるのかもしれませんが､紙の削減がCO<sup><small>2</small></sup>の削減に効果があるということには間違いないといえるでしょう｡
<a href="http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/kisha/epb/2004/20041215.html">半年で600万枚削減､温室効果ガス5万トン削減</a>

また焼却処理される際に発生するCO<sup><small>2</small></sup>だけでなく､無駄に使われる資料には､コピー機が利用する電力量､コピー用紙を作成するために利用される化学物質やコピー用紙を物流させるトラックもCO<sup><small>2</small></sup>を排出しているということに注意しなければなりません｡

<h4>紙はリサイクルに回せば大丈夫？</h4>
では､利用した資料はリサイクルに回せばいいのではないか？コピー用紙に利用する紙も再生紙を活用すればいいのではないか？と考えられます｡

ですが､驚くべき情報があります｡

日本製紙が発表した資料によりますと､なんと100%再生紙は温室効果ガスの削減には効果がないというのです｡

<em>日本製紙は24日､古紙100％配合の再生紙製造を原則として廃止すると発表した｡再生紙の製造過程で行う漂白作業で石油などのエネルギー消費量が増え､かえって二酸化炭素(CO<sup><small>2</small></sup>)排出量も増えるため､環境対応には逆効果だと判断した｡｢古紙利用率向上＝環境に優しい｣との既成概念を覆すため､業界に波紋を広げそうだ｡</em>(<a href="http://sankei.jp.msn.com/">出典：Sankei Web</a>)

<h4>簡単にできること､それは会議で使う紙の量を減らすこと</h4>
会議で使う資料をコピーすること､使った紙をリサイクルすることもすべて温室効果ガスの発生につながるということであれば､会議が成り立たないと考えられる方も多いでしょう｡

ですが今のままの会議スタイルでは､なかなか温室効果削減を実現することは難しいといえるでしょう｡
チーム・マイナス6％に参加される企業やISO14001を取得している企業にとっては､大きな課題といえます｡

ですが会議で使う紙の量を減らすことは､とても簡単にできるのです｡
ぜひペーパーレス会議にチャレンジしてみてはいかがでしょうか？

<h4>失敗するペーパーレス会議</h4>
いざペーパーレス会議にチャレンジしようと多くの企業ではたくさんの投資をおこない､高額かつ高機能なシステムの導入をおこないます｡

よくある会議システムの例
・専用のサーバーをたて､文書管理をおこなう
・画面を共有して､相互にメモを書き込めるようにする
・会議の記録をとり､あとで利用できるようにする

このようなシステムを導入した企業は､多くの場合､ペーパーレス会議の運用は長続きせず失敗に終わります｡

どこがいけないのでしょうか？
問題点は次のような点にあります｡

1.会議の前の事前準備が大変面倒
会議で使う資料は専用のファイルフォーマットに変換し､サーバーにアップロードしないといけない｡

2.多機能なソフトを使いこなせない
紙ベースの資料を配布する会議はシンプルなのに対し､多機能な会議システムの場合､手順や操作性が複雑になり､利用しにくくなってしまう｡

3.導入コストやランニングコスト
多機能ではあるが使い勝手の悪いシステムを使っているうちに､紙のほうが便利だ､結局紙のほうが安いという議論がはじまってしまい､元にもどってしまう｡

<h4>失敗しないペーパーレス会議</h4>
ではペーパーレス会議を失敗させないためには､どのようなシステムを導入すればよいのでしょうか？

<strong>それは極力､シンプルなシステムを選ぶことです｡</strong>
なぜなら､紙の使い勝手にはどうやっても会議システムはかなわないからです｡

紙以上にシンプルな道具はありませんので､少しでも難しかったり､操作性が悪いシステムを選定してしまうと､会議参加者が会議運営に対して大きなストレスを感じてしまうのです｡
｢やっぱり紙のほうがいいな｣
という声が聞こえだしてしまうでしょう｡

<strong>ペーパーレス会議システムでは､利用者が簡単に利用できて､かつ複雑でないものがあるべき姿となると言えるでしょう｡</strong>

当社製品｢<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro</a>｣はそういった､操作の簡単さ､システムのシンプルさが特長のソフトウェアです｡
その操作性､システム構築の簡便さは多くの企業から評価をいただいており､<a href="http://www.zetta.co.jp/solution/conference/casestudy/000356.shtml">パイオニア社の事例</a>でも実証済みです｡
発表者のPC画面を､参加者のPC画面に転送するという単純明快な仕組みなため､直感的な操作とわかりやすいシステム構成となっております｡

また本当に簡単な操作のため､役員会議などPCの操作に不慣れな会議でも採用されるケースが高くなっております｡

失敗しないペーパーレス会議にご興味のある方は､ぜひこちらの詳細ページにお進みください｡
そして温室効果ガス削減の取り組みのために､一歩前に進んでいただければと思います｡

<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro　詳細ページはこちら</a>
<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/"><img src="http://www.zetta.co.jp/img/products/net_presenter_pro/title1.gif" border="0" alt="NetPresenterPro" class="title"></a>


]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/approach/000379.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/approach/000379.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様へのご提案</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 11:49:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通信仕様</title>
         <description><![CDATA[<h5 style="background-color:#cccccc">ネットプレゼンターProのみをご利用の場合</h5>
PC間における通信仕様は以下のとおりとなります。
<ul><li>通信プロトコル:TCP/IP（IPv4）</li>
<li>イーサネット（10Base-T/100Base-TX/1000Base-T）<br />
※推奨100Base-TX以上<br/>
※無線LANでのご利用も可</li>
<li>利用するPC間において、IPアドレスを宛先にした通信が可能なネットワーク環境が必要です。</li>
<li>利用するPC間において、コンピューター名を宛先にした通信を行なう場合は、名前解決処理通信が遅延することなく正常に動作するネットワーク環境が必要です。</li>
<li>利用するPC間およびPC上において、本製品が利用するポート番号の利用および通信が可能な環境が必要です。</li></ul>
<br>
<h5 style="background-color:#cccccc">議長コンソールオプションをご利用の場合</h5>
議長コンソールPCとクライアントPC間における通信仕様は以下のとおりとなります。
<ul><li>通信プロトコル:TCP/IP（IPv4）</li>
<li>イーサネット（10Base-T/100Base-TX/1000Base-T）<br />
※推奨100Base-TX以上<br/>
※無線LANでのご利用も可</li>
<li>利用するPC間において、IPアドレスを宛先にした通信が可能なネットワーク環境が必要です。</li>
<li>利用するPC間において、コンピューター名を宛先にした名前解決処理通信が遅延することなく正常に動作するネットワーク環境が必要です。</li>
<li>利用するPC間およびPC上において、本製品が利用するポート番号の利用および通信が可能な環境が必要です。</li>
<li>電源ON機能をご利用の場合は、議長コンソールPCから各クライアントPCに対してブロードキャストパケットが送信可能なネットワーク環境が必要です。</li></ul>]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/pro_f/#000420</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/pro_f/#000420</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013)ネットプレゼンターPro</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">機能/制限</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Sep 2009 14:09:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通信仕様</title>
         <description><![CDATA[[マネージャーPC]と[クライアントPC]間の通信において必要な仕様は、以下のとおりとなります。
<ul><li>通信プロトコル:TCP/IP（IPv4）</li>
<li>イーサネット（10Base-T/100Base-TX/1000Base-T）<br />
※推奨100Base-TX以上</li>
<li>[マネージャーPC]と[クライアントPC]間の通信環境において、<font color="#ff0000">マルチキャストパケット通信</font>が正常に行なえるネットワーク環境</li>
<li>[クライアントPC]から[マネージャーPC]に対して、コンピュータ名によるアクセス通信(<font color="#ff0000">名前解決処理通信</font>)が遅延することなく正常に行なえるネットワーク環境</li>
<li>[マネージャーPC]から[クライアントPC]に対して、IPアドレスによるアクセス通信が可能なネットワーク環境</li>
<li>[マネージャーPC]と[クライアントPC]上において、本製品が利用するポート番号の利用および通信が可能な環境</li></ul>]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/z_d_f/#000361</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/z_d_f/#000361</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)リモコン倶楽部Z SchoolEdition</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">機能/制限</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 19:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>画面転送の対応解像度について教えてください。</title>
         <description>一般的な解像度を推奨とさせていただいておりますが、Windows上でキャプチャ-処理が可能な範囲にて処理できます。
（640×480・800×600・1024×768・1280×1024･･･）
</description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/z_d_f/#000411</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/z_d_f/#000411</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)リモコン倶楽部Z SchoolEdition</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">機能/制限</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 19:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画映像を配信できますか?</title>
         <description><![CDATA[動画転送オプションを利用すると動画映像/音声をクライアントPCに転送することができます。詳しくは、<a href="http://www.zetta.co.jp/products/remote_control_z/excellent.shtml" target="_blank">動画転送オプション</a>のページをご参照ください。
また、通常の画面転送機能でも「Windows Media Player」等の画面を転送表示できますので、書画カメラなどの映像をクライアントPC上に転送表示することができます。]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/z_d_f/#000428</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/z_d_f/#000428</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)リモコン倶楽部Z SchoolEdition</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">機能/制限</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 19:28:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>授業中など、インターネットへのアクセスを禁止したい状況があるのですが可能ですか?</title>
         <description>インターネットへのアクセス規制は、マネージャー画面からいつでも簡単に行なえます。
アクセスポート番号（80、8080など）を自由に規制できます。利用ポート番号を規制する方式ですので、IEなどのブラウザ自体を起動を妨げることはありません。外部への接続を行なわないWEBアプリケーションの利用やローカル上のHTMLファイルの起動などは、インターネットアクセス禁止制御中でもご利用いただくことができます。
(※IEなどのWEBブラウザの起動自体を禁止する手法での制御もご利用いただけます。)</description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/z_d_f/#000430</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/support/introduction/z_d_f/#000430</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)リモコン倶楽部Z SchoolEdition</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">機能/制限</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 19:27:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Microsoft Windows Vista ServicePack2への対応</title>
         <description><![CDATA[＜Microsoft<sup>&reg;</sup> Windows<sup>&reg;</sup> Vista</a> ServicePack2上での各製品の動作対応について＞

平素は弊社製品をご利用いただき誠にありがとうございます｡

Microsoft<sup>&reg;</sup> Windows<sup>&reg;</sup> Vista</a> ServicePack2上での各製品の動作対応および検証を行っております。

<table border style="table-layout: auto;">
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="50%"><font color="#FFFFFF">製品名</td>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="25%"><font color="#FFFFFF">対応結果</td>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="gray" width="25%"><font color="#FFFFFF">調査完了日</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="../../../products/remote_control_z/index.shtml">リモコン倶楽部Z SchoolEdition</a> Version3以上</td>
<td align="center" valign="middle">問題なし</td>
<td align="center" valign="middle">2009/7/1</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="../../../products/recovery_king_z/index.shtml">リカバリー王Z</a> Version3.1以上</td>
<td align="center" valign="middle">問題なし</td>
<td align="center" valign="middle">2009/6/18</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="../../../products/pcsk2/index.shtml">PCSK2</a> Version3以上</td>
<td align="center" valign="middle">問題なし</td>
<td align="center" valign="middle">2009/7/1</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" valign="middle" bgcolor="silver"><a href="../../../products/doctor_simpler/palette/index.shtml">Dr.シンプラー パレット</a> Office2007版</td>
<td align="center" valign="middle">問題なし</td>
<td align="center" valign="middle">2009/7/7</td>
</tr>
</table>]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/education/news/000417.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/education/news/000417.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最新ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 16:31:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
