医療制度に対する取り組み
ICD-10コードの分類による正確な生活習慣病の現状分析をサポート。「ICD-10コード・オートコーディング」
レセプトに記載された病名をもとにICD-10コードを自動的にコーディングし、生活習慣病の現状分析に必要となる様式1~3の帳票作成までをサポート
各保険者における特定健診等実施計画策定の作業負担を大幅に軽減します!
「標準的な健診・保健指導プログラム」では、疾病分類コードICD-10による生活習慣病の現状分析が求められています。
しかし、レセプトに記載された病名をもとにICD-10コードを付与するためには、大変な作業が必要となります。
ゼッタテクノロジーは、レセプトに記載された病名をもとにICD-10コードを自動的にコーディングし、生活習慣病の現状分析に必要となる様式1~3の帳票作成までをサポートする支援サービスを実施いたします。
こんな悩みを解決します。
● ICDによる正確な現状分析を行いたい・・・
● ICDコードをつけておけば、今後のさまざまな医療費分析に活用できるのだが・・・
●レセプト分析の手作業が大変・・・
●特定健診等実施計画を作成する時間的余裕がない・・・
●保健師さんが忙しい・・・
主な特徴
● レセプトの画像データから、ICD-10コードの高精度自動コーディングを行います。
● 主病名だけでなく、すべての傷病名を対象として、コード付けを行います。
● 摘要欄から生活習慣病に関する処置名(在宅自己注射指導管理料、人工腎臓等)の抽出を行うことができます。
● 「標準的な健診・保健指導プログラム」で示された様式1、2、3の各帳票出力を行います。
お問合せは、こちらまで
詳しい説明資料をお送りいたします。
電子メール:ICD@zetta.co.jp
電話:03-5814-2170
担当:社会保障システム事業部 中島、山田




