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      <title>医療制度に対する取り組み｜社会保障</title>
      <link>http://www.zetta.co.jp/</link>
      <description>solution/social_security</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 14 Feb 2008 10:15:37 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>国保の報告業務を効率化する｢国保情報データベース2.0｣</title>
         <description><![CDATA[<font color="red">●</font>様式入力の作業を効率化する｢様式入力支援機能｣
<font color="red">●</font>電子メールによる報告業務を実現する｢メール報告機能｣
<font color="red">●</font>データチェックの作業も簡単｢報告履歴管理&報告データ比較処理｣
<font color="red">●</font>共同利用型への移行も可能

<h4>さらに使いやすくなった｢国保情報データベース2.0｣</h4>

<strong>保険者様よりいただいた多くの要望を踏まえ､数々の新機能を追加しました｡
国保情報データベースは進化を遂げました｡</strong>

<font color="red">●</font>ユーザ認証を行う｢<strong>ログイン機能</strong>｣により､第三者による操作を防止します｡
<font color="red">●</font>｢<strong>合併処理機能</strong>｣を標準搭載｡市町村合併の対応も可能です｡</font>
<font color="red">●</font>｢<strong>スタンドアロンタイプ</strong>｣に加え､保険者様内イントラネットなどを利用し､複数の担当者で作業が行える｢<strong>クライアント/サーバタイプ</strong>｣もご用意しました｡

【利用形態にあわせて選べるシステムタイプ】<table><tr><td><img src="/img/solution/social_security/miti_02.gif" width="500" height="202" alt="システム構成イメージ" /></td></tr></table>※ほかの保険者様とのシステム共同利用と､オンライン報告が行える｢共同利用型｣への移行も可能です｡
※詳細については､<a href="https://www.zetta.co.jp/inquiry/solution.shtml">お問い合わせ</a>ください｡

<!--
【国保情報データベース2.0】
<img src="/img/solution/social_security/miti_03.gif" width="500" height="215" />
-->

<h4>従来の媒体報告に加え､電子メールを使った報告が可能です｡</h4>

<strong>これまでの媒体報告のほかに､インターネット接続環境での電子メールによる報告を行うことが可能になりました｡
また､様式以外にも本文や添付ファイルの送信が行えますので､さまざまな報告書を送ることができます｡</strong>

<font color="red">●</font>メールによる様式報告ができます｡
<font color="red">●</font>本文だけでなく､添付ファイルの送付にも対応しています｡<table><tr><td><img src="/img/solution/social_security/miti_04.gif" width="500" height="215" alt="スクリーンショット 報告処理画面､電子メール報告､媒体報告" /></td></tr></table><h4>様式入力支援機能を強化することで､入力作業の効率化に貢献します｡</h4>

<strong>[計算式]､[転記様式]､[チェック内容]を､すべて様式入力画面内に表示することが可能になりました｡</strong>

<font color="red">●</font>[計算式]､[転記様式]､[チェック内容(エキスパートチェック含む)]を画面内に表示します｡
<font color="red">●</font>[計算式]などで該当する箇所､チェックエラー箇所を色分けして表示します｡<table><tr><td><img src="/img/solution/social_security/miti_05.gif" width="500" height="200" alt="スクリーンショット 様式入力画面､支援画面追加表示" /></td></tr></table>【従来の一括チェック機能も利用可能】
個別チェックだけでなく､従来の一括チェック機能も搭載しています｡<table><tr><td><img src="/img/solution/social_security/miti_06.gif" width="500" height="170" alt="スクリーンショット 一括チェック画面､結果表示画面" /></td></tr></table><h4>報告時データの履歴比較機能で､報告内容と作業中のデータ比較も可能です｡</h4>

<strong>報告時データを履歴として管理することができますので､再報告が必要になった場合などに､過去の報告内容と現在作業を行っている様式のデータを比較することができます｡</strong>

<font color="red">●</font>報告時データと現データの様式比較が行えます｡<table><tr><td><img src="/img/solution/social_security/miti_07.gif" width="500" height="200" alt="スクリーンショット 報告比較画面､報告比較結果画面" /></td></tr></table><font color="red">●</font>報告履歴を管理することで､｢誰が｣､｢いつ｣､｢どのような｣作業を行ったのかを確認することができます｡<table><tr><td><img src="/img/solution/social_security/miti_08.gif" width="500" height="185" alt="スクリーンショット 報告履歴画面" /></td></tr></table><h4>オプション機能として｢医療費統計システム｣をご用意しました｡</h4>

各種医療費統計表の作成機能を標準で装備しました｡
議会への報告書､白書､各種報告書作成に役立つ統計表をExcel形式で出力することができます｡
※詳細については､<a href="https://www.zetta.co.jp/inquiry/solution.shtml">お問い合わせ</a>ください｡
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         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/approach/000388.shtml</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療制度に対する取り組み</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タグ</category>
        
         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 10:15:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ICD－10コードの分類による正確な生活習慣病の現状分析をサポート｡「ICD-10コード・オートコーディング」</title>
         <description><![CDATA[<h4>各保険者における特定健診等実施計画策定の作業負担を大幅に軽減します！</h4>

｢標準的な健診･保健指導プログラム｣では､疾病分類コードICD-10による生活習慣病の現状分析が求められています｡

しかし､レセプトに記載された病名をもとにICD-10コードを付与するためには､大変な作業が必要となります｡

<strong>ゼッタテクノロジーは､レセプトに記載された病名をもとにICD-10コードを自動的にコーディングし､生活習慣病の現状分析に必要となる様式1～3の帳票作成までをサポートする支援サービスを実施いたします｡</strong>


<h5>こんな悩みを解決します｡</h5>
● ICDによる正確な現状分析を行いたい･･･
● ICDコードをつけておけば､今後のさまざまな医療費分析に活用できるのだが･･･
●レセプト分析の手作業が大変･･･
●特定健診等実施計画を作成する時間的余裕がない･･･
●保健師さんが忙しい･･･


<h4>主な特徴</h4>
● レセプトの画像データから､ICD-10コードの高精度自動コーディングを行います｡
● 主病名だけでなく､すべての傷病名を対象として､コード付けを行います｡
● 摘要欄から生活習慣病に関する処置名（在宅自己注射指導管理料､人工腎臓等）の抽出を行うことができます｡
● ｢標準的な健診･保健指導プログラム｣で示された様式1､2､3の各帳票出力を行います｡


<h4>お問合せは､こちらまで</h4>
詳しい説明資料をお送りいたします｡

電子メール：<a href="mailto:ICD@zetta.co.jp">ICD@zetta.co.jp</a>
電話：03-5814-2170
担当：社会保障システム事業部  中島､山田
]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/approach/000381.shtml</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療制度に対する取り組み</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 13:26:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>退職者医療制度における煩雑な事務作業を軽減。「振替整理システム」</title>
         <description><![CDATA[昨今では､人口の高齢化や団塊の世代の退職等の影響を受け､被用者保険から国民健康保険制度へ加入する人や､退職者医療制度へ加入する人は増え続けています｡

それに伴い､各保険者の事務的な負担も増加の一途を辿っています｡

それ以外にも､国民健康保険の財政悪化が近年重要な懸念事項となっています｡

これらに対する対策の一環として､適正な退職者振替整理を行うことで､医療費負担の公正化を図ることができ､国保医療費の適正化にも繋がります｡

また､そのための国や県からの指導･監査も近年増加しております｡


<h4>手作業､手作業､また手作業｡とにかく事務処理が煩雑･･･｡</h4>

例えば､とある方が｢退職者医療制度｣の対象者であるという自覚がないまま､ある程度の期間を過ごした後に届出を行った場合､最高で5年間を遡って過去のレセプトを検索し､被用者保険に振り替えるという処理を行わなければなりません｡

これは現在､大半の保険者においては大量の紙ファイルを点検し､たった1名の方のレセプトを探し出すという作業を行っています｡

当然､その後必要となる遡及処理から振替整理簿の作成まで､全て保険者の担当者様が行うのです｡

また､平成15年4月より､｢退職者医療制度｣該当者の自己負担率が2割から3割になったことは皆様の記憶にも新しいかと思います｡

すなわち該当者にとっては､保険者への申請をしようとしまいと､自己負担率は変わらないということになります｡

このため､ただでさえあまり知られていない｢退職者医療制度｣における､退職者本人からの届出がますます少なくなってきています｡

いくら保険者は､届出がなくとも｢退職者医療制度｣該当者の異動処理を行うことが可能であるとはいえ､届出が少なくなった分､保険者の手間が増加していることは容易に想像されます｡


<h4>国民健康保険事務支援システム [振替整理システム]</h4>

上記で挙げたような､保険者における負担を軽減するために当社が提案するシステム､それが『国民健康保険事務支援システム [振替整理システム]』です｡

必要なデータ(レセプトデータや被保険者マスタデータ)をご用意していただき､後は画面上での直感的な操作を行っていただくだけで､該当者の遡及処理や振替整理簿や年報G表など必要帳票の出力を行うことができます｡

また､帳票の二次加工や､対象項目(例えば点数や点数表の区分等)を選択してデータの抽出を行うといったことも可能となっておりますので､振替整理事務だけでなく､その他様々な場面でご活用いただくことが可能です｡

<h4>振替整理事務における担当者様の負荷を軽減､かつ正確な処理が可能となります｡</h4>

振替整理システムの導入により､必要なデータを投入していただくだけで遡及処理までが自動で行われますので､当然ながら一枚一枚の紙レセプトを確認する手間などは必要なくなります｡

その後の帳票作成におきましても､投入されたデータから出力したい帳票をボタンで選択していただくだけですので､当該作業にかかる時間は大幅に短縮されます｡

また､被保険者データの一元管理や該当レセプトの検索等､保険者様において有効活用いただける機能も実装しております｡

当システムをご利用いただくことで､保険者における担当者様の負荷軽減はもちろん､各種事務にかかる時間の削減が可能となり､その結果より充実した住民サービスを実施することが可能になります｡

また､正確な振替整理業務の実施により､国保医療費の適正化に貢献することも可能となるのです｡]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/approach/000353.shtml</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療制度に対する取り組み</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 11:04:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療費適正化を支援するレセプト/健診データ分析システムシリーズ「医療費分析システム」</title>
         <description><![CDATA[国民生活の根幹をなす社会保障制度の維持・存続へ向けて打ち出された医療制度改革。

ここでは医療そのものの質の向上や、新たな社会保障制度、新規計画の立案等が挙げられています。

これらの大きな目標の一つとして、医療保険財政の建て直し、すなわち医療費の適正化という目標があります。

医療保険者はこの目標達成のために医療費適正化計画を至近で策定・実施しなければなりません。

また平成20年4月から始まった、生活習慣病予防等を対象とした保健事業対策の推進が計画されています。

そのために地域の医療特性を把握・分析し、当該地域における課題を明らかにした上で、具体的な取り組みのあり方を検討・策定する必要があります。

ゼッタテクノロジーのレセプト/健診データ分析シリーズは、<a href="#1">Adam family(※1)</a>を基盤に様々な定型表、非定型の分析表を簡単に、自由に作成できるシステムです。

この機能により現状分析から仮説・検証・計画策定支援のデータを作成いたします。

<h4>医療費削減に対して、何が一番効果があるのかが分からない!</h4>

医療費を削減しなければならない。ではそのために何をするべきなのか。

漠然となら想像もできるが、具体的な対策を取るとなると難しい。

そのようなお声を医療保険者の方から聞いた事も一度や二度ではありません。

「計画の第一歩として現状を把握しようとデータを集めても、あまりにも情報が多すぎて把握しきれない。」、「データが集積されていてもそれらを有効活用できない。」といった問題が噴出してきます。

また、「何か医療費削減のために取り組みを開始したとしても、それがどれ程の効果を上げたのか。」、「そもそもどうやって効果を上げたかどうか。」を判断するのかなどの、いわゆる施策効果判定についても曖昧です。

このように、医療保険者にとって問題となる点や不透明な部分が、解決策も不明なままに山積みとなっているのです。

<h4>医療費分析システム(レセプト分析サービス)</h4>

上記で挙げた問題点の解決に対して、直接貢献するシステム。

それが「医療費分析システム(レセプト分析サービス)」です。

現在あるレセプトデータを、独自の高速集計可能なエンジンを用いて集計し、それらを専門家が論文を書くために使用するような形ではなく、あくまでも現場で重宝される形の帳票・OLAP表で出力、様々な場面にて活用することができます。

・地域の現状を把握する。
・特定の項目に対して時系列毎の分析を行う。
・全レセプトデータから対象を個人にまで絞り込んで調査する。
・保険者間の比較を行う事で、県内での位置づけを調査する。
・疾病毎の医療費を見て、効果測定の基準を策定する。

このように「医療費分析システム(レセプト分析サービス)」では、任意の項目に焦点を当てる。

場合によっては<a href="#2">OLAP分析(※2)</a>を行うなど、「医療費分析システム(レセプト分析サービス)」を利用する方の目的に合わせて各視点で活用することが可能です。

「医療費分析システム(レセプト分析サービス)」は、Web上で運用を行うので、今までのように紙の帳票を発行する必要も無くなりますし、最新情報の更新等も簡単に行えます。

また、<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/">Microsoft&reg; Excel</a>へのダウンロードもできますので、帳票の二次加工を行うことも可能です。

<h4>医療費の削減・地域住民の健康促進。そして、その先のマルチ分析へ。</h4>

「医療費分析システム(レセプト分析サービス)」を導入することによって、例えば実態に即した健康政策の立案ができ、それによって効率の良い医療費の適正化事業・地域保健事業を行うことが可能となります。

また、Web上のシステムにおいて電子化された帳票を扱いOLAP分析を行うことによって、その時その時において求められる分析を行うことができます。

「医療費分析システム(レセプト分析サービス)」は、医療制度改革における医療保険者の取り組みに対して、これ以上ない程直接的で効果的な支援を行うことが可能なのです。

今後は、医療制度改革の一つである「標準的な健診・保健指導プログラム」に準じた表の作成が可能で、健診データを利用した『健診・保健指導分析サービス』や介護保険のデータとのデータ突合を行えるようなサービスを行っていく予定ですので、医療に関する事柄に対して、今よりも微に入り細を穿ちつつも、総合的な分析を行うことが可能になります。

<blockquote><a name="1">※1　Adam family</a>･･･膨大な量のデータを、独自の高速エンジンを用いることにより高速に集計・出力できるシステムであり、長年にわたり官公庁や県市町村、大手民間企業で使用されている実績を持っています。</blockquote>

<blockquote><a name="2">※2　OLAP分析</a>･･･データを可視化するオンライン分析処理。大量データを様々な角度から視覚的に分析し、傾向や問題点を解析することができます。</blockquote>]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/approach/000002.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/social_security/approach/000002.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療制度に対する取り組み</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 22:40:29 +0900</pubDate>
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