もはや限界か!コスト削減の現状 コストカットが招くモチベーション低下 現場の関与がコスト削減を加速! 現場を巻き込む目的理解と見える化 見える化で実現する意識改革 コスト削減ダッシュボード

もはや限界水域。コスト削減の現状

 もう限界!総務や経理部門だけのコスト削減


「これ以上はもう無理」

景気低迷が続くなか、コスト改善の要求は益々高まるばかり。
多くの企業でスタッフ部門がこの対策に奔走しています。
しかし、近づく努力限界にスタッフ部門の悲鳴が聞こえてきます。

こんな事態すら耳にする昨今。
大半のコストを生み出す現場担当者の協力や、
自立的な改善がなければ削減はもはや限界。


 単なるコストカットは社員のモチベーション低下を招くだけ

経営、スタッフ部門からの一方的な削減要求。
社員にとって “締め付け”
被害者意識とともに業務効率や「やる気」が低下。
一旦下げたモチベーション、上げるのは大変です。

コスト低下 → 売上げ低下 → 利益確保のため更なる切り詰め
これでは社員だって限界。

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全社一丸となるための組織風土の構築

 担当部門など現場の積極関与でコスト削減を加速!

“コスト削減” = “締め付け”

こんな社員の悲鳴も「見える化」すると『やる気』に変わる。
意外に簡単なのに、なかなか実施されない取り組み。

問題箇所が分かれば改善はすぐそこ。
具体策は現場に任せ、その効果をみんなで見えるようにする。
効果状況とともにランキングで、部門間の競争意識が高まり
モチベーションはさらにアップ!
なかなか進まなかった“コスト削減”が一気に加速します。


 コスト削減の第一歩は正しい目的理解と浸透。さらに重要な実態の「見える化」!

社員のやる気を削がずに経費削減を行うには…
 ● 理由・目的の正しい理解
 ● 現在の状況、推移など実態の把握
 ● タイムリーかつスピーディな共有化
これらの実現が不可欠です。

「そのコスト対策がなぜ必要なのか」
この目的、理由が社員に正しく共通に理解され浸透すること。
そして、実態を“見える化”し、迅速に共通認識されることが強調意識や改善意識を刺激。
自立的な改善行動を生み出すことにより、モチベーションの向上ももたらすのです。

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コストの見える化で業務効率向上・収益改善

 “コスト削減ダッシュボード”でコストを「見える化」

“コスト削減ダッシュボード”なら、
既存システムとの連携で楽々「見える化」


● 既存のERPシステムから簡単データ連携
● ランキング表示もらくらく設定、月別推移も一目瞭然
● 特長ある数値やセルの色付き表示で注目点も瞬時に確認
● プロジェクト別、販売管理費科目別や表示月の指定が可能
● 科目別コストの状況や判断が可能
● 紙を使わず、情報共有はWebで簡単、スピーディ。


● 画面サンプル


● 提供OLAP帳票


 “コスト削減ダッシュボード”による「見える化」効果

● ランキングで即効果
● コスト削減の達成部門、努力不足の部門が明確に
● 部門の自立、独立採算制にも効果を発揮
● コスト意識の醸成と削減努力の日常化

もはや限界か!コスト削減の現状

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