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株主総会を滞りなく運営!大成功の秘訣を紹介。「ネットプレゼンターPro」

PCの画面転送システムを利用することで株主総会が劇的に変化!株主にも経営陣にも役立つ運用方法をご提案いたします。

株主総会を滞りなく運営!大成功の秘訣を紹介。「ネットプレゼンターPro」

企業として株主への姿勢が問われる株主総会。

株主総会をスムーズに運用する方法として注目を集めているシステム。それがPCの画面を複数のPCで共有する画面転送システム「ネットプレゼンターPro」です。

ネットプレゼンターProは、PCの画面を他のPCの画面に映し出すことのできるシステムです。
サーバーがいらないシンプルな構成とわかりやすい操作性が評価され、「パイオニア株式会社」(パイオニア社導入事例はこちら)をはじめ多くの企業でご利用いただいております。

では株主総会のどのような場面でこの画面転送システム「ネットプレゼンターPro」が役立つのでしょうか?

1.株主へ資料を提示

大会場で行う株主総会では、パワーポイントの資料をプロジェクターで映し出すだけでは、すべての株主に資料を見せることができません。


資料をプリントアウトして配布した場合には、いまどこの部分を説明しているのかが分からなくなってしまいます。

そこで、会場に閲覧用PCを複数用意し、発表者のPC画面を閲覧用PCに転送します。閲覧用PCの画面はプラズマディスプレイなどに出力させます。

こうすることで会場のどこにいても、プレゼン資料をリアルタイムに確認することができるようになり、株主の満足度も向上するでしょう。

挿絵

2.株主からの質問に瞬時に対応

株主総会では、事前に想定問答集をご用意される企業がほとんどかと思われます。 しかしながら想定外の質問があった場合の対応はどのように行っていますか?

想定外の質問にあわててしまい、株主の印象が悪くなってしまうというケースがあるかもしれません。
また想定内の質問であっても、その回答がどこにあるか見つけることができずにあたふたしてしまったご経験がありませんか?

このような対応に、画面転送システム「ネットプレゼンターPro」を利用すると対応が非常にスマートになります。

想定外の質問があった場合に、担当者が瞬時に模範解答を準備または作成し、その内容を画面転送システムを利用して、担当役員のPCに模範解答を転送します。

想定内の質問であっても、回答箇所を画面転送で担当役員のPC画面に映し出します。

テレビなどで使われているカンペのような仕組みですので、非常にわかりやすく、かつ運用も簡単です。

事前に必要な準備は、株主総会に出席する役員用のノートPCと模範解答を作成する担当者のPCを用意し、画面転送システム「ネットプレゼンターPro」をインストールするだけです。


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