<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>お客様へのご提案｜ゼッタテクノロジー株式会社</title>
      <link>http://www.zetta.co.jp/</link>
      <description>solution</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 01 Apr 2010 11:49:16 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>温室効果ガス削減に効果！ペーパーレス会議で実現する環境対策。NetPresenterPro</title>
         <description><![CDATA[地球環境に関する話題が､毎日のようにニュースとなり､我々の身近なところにもその影響が心配されています｡

日本でも温室効果ガス25%の削減目標を掲げ､チャレンジ25%キャンペーンやクールビズの推奨など自治体､企業を中心に多くの団体で､地球温暖化対策に取り組み始めています｡

当社から､温室効果ガス削減のためにできるペーパーレス会議の進め方にについてご提案いたします｡
ペーパーレス会議をすることで､コスト削減に効果があると考えている方が多いのですが､実はもっと大きな効果が期待できるのが､温室効果ガス削減なのです｡

<h4>ペーパーレス会議で温室効果ガス削減</h4>
まず､温室効果ガス削減のためのポイントとして考えられるのは

・電気の節約
・資源の節約

です｡

電気を節約することで､電力消費量を抑え､発電所の稼動を抑えることができます｡
では電力消費はどの程度､温室効果ガス削減に効果あるのでしょうか？

TEPCOのホームページでは電力消費量から､CO<sup><small>2</small></sup>の排出量を計算することができます｡
｢<a href="http://www.tepore.com/co2diet/index.htm">エコロジー 暮らしのCO2ダイエット</a>｣
このホームページの計算式によると､100kwhの電力を利用すると43kgのCO<sup><small>2</small></sup>を発生させる計算になります｡

SNSサイトを運営するMIXI社では､利用するサーバーの電力を､自然エネルギーに変えることでCO<sup><small>2</small></sup>を削減するという取り組みも行われています｡
<a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20347710,00.htm">CNET JAPAN｢MIXIがグリーン電力化､CO<sup><small>2</small></sup>排出量を年間約800t削減｣</a>

この記事によると､MIXI社が利用しているサーバーの電力量は205万kwhだそうです｡

これほど多くの電力量を利用しているとは限りませんが､企業内でおこなっている会議もかなりの電力を利用しているのではないでしょうか？
普段おこなっている会議の風景を思い起こしていただきたいと思います｡
会議室の電気､資料を印刷するコピー機､資料を映し出すプロジェクターなど､相当の電力を利用していることに気がつかれるはずです｡

<h4>電話帳のような会議資料､終わったらくずかごへ</h4>
会議のたびに大量の印刷物が作成され､シュレッダーやくずかごへ直行してしまう｡そんな光景が日々自治体や企業内で繰り返されています｡

ある私立大学の毎月の理事会では､電話帳一冊分があろうかという資料が一人ひとりに配布されるそうです｡そして会議が終わると資料は機密情報のため､シュレッダーにかけられ､廃棄処分されるそうです｡

参加者はみな紙資源の無駄使いだと気がついています｡
でもこの会議スタイルはなかなかなくならないといいます｡

なぜでしょう？

1.資料は紙で配られたほうが便利だから
実際に手元に資料があったほうが確かに便利です｡
気がついたことをメモしたり､複数の資料を交互に閲覧することも可能です｡

2.紙を減らしてもコスト削減にならない
実はコピー用紙自体は非常に安く､紙を削減したとしても大きな費用削減にはなりません｡
モノクロであれば一枚につき数円ですので､1年間に何千万枚と利用するのでなければそれほど費用がかさむわけではないと言えます｡

しかしながら､そのように消費される紙資源が､どれだけのCO<sup><small>2</small></sup>を発生させるかご存知でしょうか？
問題なのは紙を利用するコストではありません｡

ごみとして出された紙は焼却処理をされる場合､当然CO<sup><small>2</small></sup>を発生させます｡
では資料として使われるコピー用紙が10,000枚あった場合に､どれだけのCO<sup><small>2</small></sup>が発生するのでしょう？

可燃ごみから出されるCO<sup><small>2</small></sup>の算出には以下の数式を利用します｡

可燃ごみの重さ(kg)　×　0.34 ＝　CO<sup><small>2</small></sup>の発生量(kg)
※出典：<a href="http://www.carbonfree.jp/200/env_tokyo.html">東京都版　くらしの家計簿</a>

1,000kgのゴミからは340kgのCO<sup><small>2</small></sup>が発生するということになります｡

A4用紙は500枚で約2kgありますので､10,000枚利用した場合には､約40kgの重さになります｡
さきほどの式に当てはめると
A4用紙10,000枚 40kg × 0.34 =　13.6kg
という数字になります｡

横浜市の報告などをみるともっと違う算出方法があるのかもしれませんが､紙の削減がCO<sup><small>2</small></sup>の削減に効果があるということには間違いないといえるでしょう｡
<a href="http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/kisha/epb/2004/20041215.html">半年で600万枚削減､温室効果ガス5万トン削減</a>

また焼却処理される際に発生するCO<sup><small>2</small></sup>だけでなく､無駄に使われる資料には､コピー機が利用する電力量､コピー用紙を作成するために利用される化学物質やコピー用紙を物流させるトラックもCO<sup><small>2</small></sup>を排出しているということに注意しなければなりません｡

<h4>紙はリサイクルに回せば大丈夫？</h4>
では､利用した資料はリサイクルに回せばいいのではないか？コピー用紙に利用する紙も再生紙を活用すればいいのではないか？と考えられます｡

ですが､驚くべき情報があります｡

日本製紙が発表した資料によりますと､なんと100%再生紙は温室効果ガスの削減には効果がないというのです｡

<em>日本製紙は24日､古紙100％配合の再生紙製造を原則として廃止すると発表した｡再生紙の製造過程で行う漂白作業で石油などのエネルギー消費量が増え､かえって二酸化炭素(CO<sup><small>2</small></sup>)排出量も増えるため､環境対応には逆効果だと判断した｡｢古紙利用率向上＝環境に優しい｣との既成概念を覆すため､業界に波紋を広げそうだ｡</em>(<a href="http://sankei.jp.msn.com/">出典：Sankei Web</a>)

<h4>簡単にできること､それは会議で使う紙の量を減らすこと</h4>
会議で使う資料をコピーすること､使った紙をリサイクルすることもすべて温室効果ガスの発生につながるということであれば､会議が成り立たないと考えられる方も多いでしょう｡

ですが今のままの会議スタイルでは､なかなか温室効果削減を実現することは難しいといえるでしょう｡
チーム・マイナス6％に参加される企業やISO14001を取得している企業にとっては､大きな課題といえます｡

ですが会議で使う紙の量を減らすことは､とても簡単にできるのです｡
ぜひペーパーレス会議にチャレンジしてみてはいかがでしょうか？

<h4>失敗するペーパーレス会議</h4>
いざペーパーレス会議にチャレンジしようと多くの企業ではたくさんの投資をおこない､高額かつ高機能なシステムの導入をおこないます｡

よくある会議システムの例
・専用のサーバーをたて､文書管理をおこなう
・画面を共有して､相互にメモを書き込めるようにする
・会議の記録をとり､あとで利用できるようにする

このようなシステムを導入した企業は､多くの場合､ペーパーレス会議の運用は長続きせず失敗に終わります｡

どこがいけないのでしょうか？
問題点は次のような点にあります｡

1.会議の前の事前準備が大変面倒
会議で使う資料は専用のファイルフォーマットに変換し､サーバーにアップロードしないといけない｡

2.多機能なソフトを使いこなせない
紙ベースの資料を配布する会議はシンプルなのに対し､多機能な会議システムの場合､手順や操作性が複雑になり､利用しにくくなってしまう｡

3.導入コストやランニングコスト
多機能ではあるが使い勝手の悪いシステムを使っているうちに､紙のほうが便利だ､結局紙のほうが安いという議論がはじまってしまい､元にもどってしまう｡

<h4>失敗しないペーパーレス会議</h4>
ではペーパーレス会議を失敗させないためには､どのようなシステムを導入すればよいのでしょうか？

<strong>それは極力､シンプルなシステムを選ぶことです｡</strong>
なぜなら､紙の使い勝手にはどうやっても会議システムはかなわないからです｡

紙以上にシンプルな道具はありませんので､少しでも難しかったり､操作性が悪いシステムを選定してしまうと､会議参加者が会議運営に対して大きなストレスを感じてしまうのです｡
｢やっぱり紙のほうがいいな｣
という声が聞こえだしてしまうでしょう｡

<strong>ペーパーレス会議システムでは､利用者が簡単に利用できて､かつ複雑でないものがあるべき姿となると言えるでしょう｡</strong>

当社製品｢<a href="/products/net_presenter_pro/">NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro</a>｣はそういった､操作の簡単さ､システムのシンプルさが特長のソフトウェアです｡
その操作性､システム構築の簡便さは多くの企業から評価をいただいており､<a href="/solution/conference/casestudy/000356.shtml">パイオニア社の事例</a>でも実証済みです｡
発表者のPC画面を､参加者のPC画面に転送するという単純明快な仕組みなため､直感的な操作とわかりやすいシステム構成となっております｡

また本当に簡単な操作のため､役員会議などPCの操作に不慣れな会議でも採用されるケースが高くなっております｡

失敗しないペーパーレス会議にご興味のある方は､ぜひこちらの詳細ページにお進みください｡
そして温室効果ガス削減の取り組みのために､一歩前に進んでいただければと思います｡

<a href="/products/net_presenter_pro/">NetPresenter<sup>&reg;</sup>Pro　詳細ページはこちら</a>
<a href="/products/net_presenter_pro/"><img src="/img/products/net_presenter_pro/title1.gif" border="0" alt="NetPresenterPro" class="title"></a>


]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/approach/000379.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/approach/000379.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様へのご提案</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 11:49:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株主総会を滞りなく運営！大成功の秘訣を紹介。「ネットプレゼンターPro」</title>
         <description><![CDATA[<h4>企業として株主への姿勢が問われる株主総会。</h4>
株主総会をスムーズに運用する方法として注目を集めているシステム。それがPCの画面を複数のPCで共有する<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">画面転送システム「ネットプレゼンターPro」</a>です。

ネットプレゼンターProは、PCの画面を他のPCの画面に映し出すことのできるシステムです。
サーバーがいらないシンプルな構成とわかりやすい操作性が評価され、「パイオニア株式会社」（<a href="http://www.zetta.co.jp/solution/conference/casestudy/000356.shtml">パイオニア社導入事例はこちら</a>）をはじめ多くの企業でご利用いただいております。

では株主総会のどのような場面でこの<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">画面転送システム「ネットプレゼンターPro」</a>が役立つのでしょうか？

<h4>1.株主へ資料を提示</h4>
大会場で行う株主総会では、<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/">パワーポイント</a>の資料をプロジェクターで映し出すだけでは、すべての株主に資料を見せることができません。


資料をプリントアウトして配布した場合には、いまどこの部分を説明しているのかが分からなくなってしまいます。

そこで、会場に閲覧用PCを複数用意し、発表者のPC画面を閲覧用PCに転送します。閲覧用PCの画面はプラズマディスプレイなどに出力させます。

<strong>こうすることで会場のどこにいても、プレゼン資料をリアルタイムに確認することができるようになり、株主の満足度も向上するでしょう。</strong>

<img src="/img/solution/conference/image_06.jpg" alt="挿絵">

<h4>2.株主からの質問に瞬時に対応</h4>
株主総会では、事前に想定問答集をご用意される企業がほとんどかと思われます。
しかしながら想定外の質問があった場合の対応はどのように行っていますか？

<strong>想定外の質問にあわててしまい、株主の印象が悪くなってしまうというケースがあるかもしれません。
また想定内の質問であっても、その回答がどこにあるか見つけることができずにあたふたしてしまったご経験がありませんか？</strong>

このような対応に、<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">画面転送システム「ネットプレゼンターPro」</a>を利用すると対応が非常にスマートになります。

想定外の質問があった場合に、担当者が瞬時に模範解答を準備または作成し、その内容を画面転送システムを利用して、担当役員のPCに模範解答を転送します。

想定内の質問であっても、回答箇所を画面転送で担当役員のPC画面に映し出します。

テレビなどで使われているカンペのような仕組みですので、非常にわかりやすく、かつ運用も簡単です。

事前に必要な準備は、株主総会に出席する役員用のノートPCと模範解答を作成する担当者のPCを用意し、<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">画面転送システム「ネットプレゼンターPro」</a>をインストールするだけです。

<h4><a href="https://www.zetta.co.jp/inquiry/trial.shtml">無料体験版</a>で実感してください。</h4>
詳しくは下記サイトをご覧ください。

<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">画面転送システム「ネットプレゼンターPro」ご紹介ページ</a>

詳しい資料は<a href="http://www.zetta.co.jp/dcmt/material/NP004.pdf">こちらからダウンロード</a>できます。
また画面転送システム「ネットプレゼンターPro」の体験版を公開しています。
ご興味をもたれた方はぜひ<a href="https://www.zetta.co.jp/inquiry/trial.shtml">こちらからダウンロード</a>ください。]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/approach/000378.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/approach/000378.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様へのご提案</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 09:55:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業価値を創出し､ビジネスイノベーションを実現するデータ分析ソリューション｡「Adam family」</title>
         <description><![CDATA[めまぐるしく変化するビジネスシーンの顧客ニーズや市場動向に対して､企業活動に関わるデータを集計･分析し､迅速な意思決定を実現するビジネスインテリジェンス(以下､BI)に対する期待は､年々高まりを見せております｡
しかし､ビジネスインテリジェンスを実現するツールへの期待が高まる一方､投資効果がどれくらいあるのかが不明瞭で､導入の検討段階のプロセスから､導入のプロセスに踏み切れない企業様が多いかと思われます｡

ゼッタテクノロジーでは､大量データの高速集計処理技術を持つ｢<a href="../../../products/adam_report/index.shtml">Adam-Report</a>｣を中核として製品構成されているAdam familyを使ったBIツールのシステム構築をご提案いたします｡
国や地方自治体､大規模な企業様などの集計･統計分析システムにおいて25年間以上の導入稼動実績を持つAdam familyは､様々な分野における集計業務に最適なソリューションを提供いたします｡

<h4>BIツールの導入課題は､｢分析関する専門知識の不足｣と｢ツールのサポート体制｣</h4>

BIツールの導入を検討する際､価格や操作性などが懸案事項となる傾向にあるといわれていますが､それ以上に最も問題となるのが､実際にツールを利用して分析を行う人が､統計分析に関する専門知識やノウハウが不足していることが上げられています｡

つまり､どんなに優れたツールを使ってシステムを構築したとしても､統計分析のノウハウがなく､ツールを使いきれないために､｢導入による投資効果が感じられない｣､｢期待した迅速な意思決定がなされていない｣という結果が出てくる大きな要因になっています｡

また､ツールのほとんどが海外製品であり､ツールの導入やシステムのカスタマイズなどにおいても､迅速なサポートを受けられないケースも､まれに見られ､そういった要因により､BIツールへの期待の高まりと同時に、導入への不安もあるのではないでしょうか｡

<h4>"コアテクノロジー"＋"コアインテリジェンス"によるBIのご提案</h4>

BIによる迅速な意思決定を実現するには､まずはじめに集計や統計分析に関する専門知識を､導入企業様の利用部門の方が身につけることが成功の鍵といえます｡

ゼッタテクノロジーは､大量データの集計分析の要求にこれまで応えるツールやシステム構築を行うとともに､集計や統計分析に関するノウハウ､つまり"コアインテリジェンス"を持つ企業です｡
お客様の視点に立ち､BIによってどのような意思決定の指標を求めているのかを伺いながら､これまで培ってきたノウハウと､テクノロジーを組み合わせた最適かつ最高レベルのデータ分析のソリューションをお客様にご提供いたします｡

また､Adam familyは､純国産製品｡しかもこれまでの大規模なシステムへの導入実績は､製品の信頼性だけでなく､決め細やかなサポート体制によって実現してきたものです｡
今後も､お客様に満足のいただけるBIソリューションをご提供してまいります｡

<h4>お客様企業の成長をお手伝いできるようご提案してまいります</h4>

大量のデータを超高速多次元クロス集計する｢<a href="../../../products/adam_report/index.shtml">Adam-Report</a>｣､ビジネスシーンで使い慣れたMicrosoft Excel上でOLAPによるデータ分析が行える｢<a href="../../../products/adam_olap/index.shtml">Adam-Olap for Excel</a>｣をご利用いただくことにより､短時間かつ直感的な操作によるOLAP分析が行える環境を提供します｡

流通､小売業から通販､金融といった､様々な業界､分野におけるデータ分析のニーズに応えられるコアインテリジェンスとコアテクノロジーをご活用いただくことで､様々な情報源となるデータから､様々な分析や傾向を見ることができ､迅速な意思決定を支援するBIツールとして利用し､お客様の企業の永続的な発展のお手伝いができるようご提案してまいります｡]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/general/approach/000016.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/general/approach/000016.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様へのご提案</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Mar 2007 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保健指導の先のステップへ。「保健指導 評価分析ソフトウェア」</title>
         <description><![CDATA[2007年4月より施行された｢標準的な健診･保健指導プログラム｣では主に『生活習慣病対策』『メタボリックシンドローム対策』を推進していくことが大きな課題として挙げられています｡そのため､これまでの活動結果を踏まえ､新たな視点で対策を充実･強化していくことが必要とされています｡
厚生労働省では健診､保健指導データの管理方策や健診､保健指導の委託基準等を提案しています｡
現在システム会社では4月に向け､保健指導のためのシステムが開発され各都道府県保険者では､システム導入を準備をしているようです｡

保健指導の次に､必須となってくるのが『評価』『次年度計画』です｡
そこでゼッタテクノロジーでは『評価』『次年度計画』のための分析システム｢保健指導分析システム｣をご提案いたします｡
保健指導システムに蓄積された､保健指導データを使用しあらゆる角度からの分析が可能となるシステムになっています｡

この分析システムでは
保健指導内容は適切に行われたか？
具体的などの指導が効果的であったか？
逆にどの指導は効果がなかったか？
次年度の保健指導をどう行っていくか？
また､保健指導業者へ､委託される場合も当然分析は必要となってきます｡

保健指導システムに依存することなく､CSVという形でデータを取り出すことができればどのシステムとの連携も可能となっています｡

<h4>団塊の世代がシニア世代へ向かっていく今､抱える大きな課題とは？</h4>

団塊の世代がシニア世代へと移動するなかで､大きな問題となっている糖尿病・肥満等の『生活習慣病』｡
その防止策として､効果的･効率的な健診･保健指導が求められています｡
ここでは病気に｢させない｣という予防医療が必要だと考えられています｡
しかし､課題として｢対象者の急増｣｢保健師等の不足｣｢予算措置の困難｣が指摘されています｡

<h4>保健師の負担を軽減して､かつ大勢の要指導者への効率的･効果的で結果の出る健診･保健指導を行うためには！？</h4>

<strong>①保健師等の増員</strong>
<strong>②システム化することで保健師の負担を軽くする</strong>
<strong>③連合会への委託やアウトソーシング等のサービスの利用</strong>

ゼッタテクノロジーでは､ICTを活用したアウトソーシングサービスに着目しました｡
保健師がこのサービスを使用することで､限られた人数で大勢の国民の健診データを取り扱い､かつ適切な指導を行うための資料を作成することができます｡
また､保健師がシステムを購入したり､特別なシステムスキルを身につける必要がありません｡

<h4>「<a href="http://www.topbs.co.jp/seihin.html">ウェルネス21<!--(開発･販売元 株式会社トップビジネスシステム)--></a>」によって開かれる未来</h4>

ご提案させていただくシステム｢<a href="http://www.topbs.co.jp/seihin.html">ウェルネス21(開発･販売元 株式会社トップビジネスシステム)</a>｣では､保健師の方がシステムを使用することで､一人ひとりに合った健診･保健指導プログラムを作成することができます｡
過程で入力されたデータを使い､指導が必要な対象者の抽出から､指導テキストの作成まで自動で作成が可能です｡
これにより入力データの管理から､データを利用した指導､予防医療まで行うことができます｡]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/e_government/approach/000029.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/e_government/approach/000029.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様へのご提案</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 12:11:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単操作で画面共有｡ペーパレス会議ソフト｢ネットプレゼンターPro｣</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">｢ネットプレゼンターPro｣</a>は､会議中の情報共有を円滑にするパソコン画面転送ソフトウェアです｡

会議の資料をすべてパソコン画面を通して参加者に見せることができるため､紙の資料を配る必要がありません｡

また､パソコン画面上へコメントを書き込む事もでき､リアルタイムに多彩なプレゼンテーションが行えます｡

<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">｢ネットプレゼンターPro｣</a>は､これからのビジネスの世界に､新たな表現力と説得力をもたらします｡

オプションの<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/consorl.shtml">議長コンソール</a>では､会議の準備から進行､終了までが円滑に行えるサポート機能を搭載｡

更なる会議コミュニケーションの活性化と効率化を促進させます｡

<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">｢ネットプレゼンターPro｣</a>は､会議に必要なさまざまな機能を用意しており､会議進行役の会議運営を支援していきます｡

<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">｢ネットプレゼンターPro｣</a>･<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/consorl.shtml">議長コンソール</a>は､専用ハードウェアやサーバー､グローバルIP等は一切不要です｡

特別な設定をせずにソフトウェアのインストールだけでご利用いただけます｡

日常のミーティングから､役員大会議まで､幅広く利活用をすることが可能です｡

<h4>企業にとって最重要課題の情報セキュリティ対策｡その第一歩は会議のペーパーレス化</h4>

会議の際に大量に印刷される配布資料には､顧客情報や財務データ､人事情報､社内機密情報など､外部に漏れることが許されない情報が混在しています｡

さまざまなリスクにさらされている企業において､情報セキュリティ対策は最重要課題のひとつです｡

また､企業で日常的に行われている会議｡目まぐるしく変化するビジネス環境の下で､状況をリアルタイムに把握し､意志決定を迅速化する必要があります｡

そして､その意志決定を下す｢会議｣は企業経営の重要事項であり､企業の会議のあり方は､企業力のひとつともいえ､その重要性が見直されています｡

しかしながら､多くの会議は､準備や運営に多大な時間やコストをかけており､計算すると膨大なものになっているのが事実です｡

このようなお悩みに...
・会議資料の漏洩が心配
・会議時間が長く､非効率
・会議の準備に追われている
・会議資料の紙代がかかる
・人数分の部数コピーに手間がかかり､結果､人的コストがかかっている
・準備が大変で､会議が迅速に始められない
・プロジェクタだけでは､資料の文字が見えずらい
・環境マネジメントシステム適用に､ペーパーレスを行いたい


<h4>紙の資料を配らずに 円滑な会議準備｡非効率な会議のカイゼンにも効果がでます</h4>


<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/">｢ネットプレゼンターPro｣</a>は､発表者のPC画面の動作を参加者のPCに一斉に表示させることができます｡

参加者は､目の前のパソコン画面で資料を見ることができるため､数値データなどの小さい文字でもはっきりと見ることができます｡

重要な機密情報であっても画面上で見せているだけで､紙やデータファイルとして配る必要がないため安心です｡

また､<a href="http://www.zetta.co.jp/products/net_presenter_pro/consorl.shtml">議長コンソール</a>を利用すると､議長役､もしくは専任のオペレータが会議室内のすべてのPCを集中管理できます｡

これにより､PC操作に不慣れな参加者がいたとしても､議長役のオペレーターが画面転送などすべての操作を一元的に行え､参加者にかわってコントロールする事ができます｡

議長の一元操作で､効率の良い情報配信・共有が可能となり､参加者の勝手な操作や､コピー保存などの行為等も禁止することができます｡

会議の準備から進行､終了まで､多彩な機能で議長の労力を軽減します｡ 

会議における運用をトータルにサポートし､ビジネス上で多大なコスト削減とメリットを生むソリューションをご提供いたします｡

<h4>コスト削減だけでなく､環境保護にもつながります</h4>

<ul type=square>
<li>■ミーティングや取締役会議のほか､研修等にも幅広く利活用できます｡</li>
<li>■今までかかっていた紙資料コストや､人的コストの削減ができます｡</li>
<li>■会議運用における負担を軽減する事ができます｡<br>　会議進行役の会議運営を支援していきます｡</li>
<li>■議長がイニシアチブを持って､無駄な時間のない効率的な会議が行えます｡<br>　会議情報の共有が円滑に行えるため､スムーズなコミュニケーションが取りやすくなります｡</li>
<li>■会議準備における業務スピード化を向上させます｡</li>
<li>■シンプルなシステムなので導入も簡単です｡<br>　特別なハードウェアや設備コストが不要なため､利用環境が簡単に構築できます｡<br>　会社として設備やリソースをほとんどもたない運営が可能です｡</li>
</ul>

その結果､ペーパーレス会議の実現により､情報漏洩などによる企業の社会的信用の失墜を未然に防止します｡

ペーパーレス効果でプリントコスト削減し､ドキュメントの機密を様々な方向からガード｡

適正に運用・管理・簡単・高機能な会議運営で業務効率向上にもつながります｡

また､社内文書のコピー作成などの事務の軽減を図り､オフィスで使う文房具等の消耗品の低減もできます｡

さらには､会議終了後のシュレッダー作業も不要になります｡

このような｢ペーパーレス効果｣でコスト削減効果があり､これだけでも投資収益率はUPします｡]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/approach/000012.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/conference/approach/000012.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様へのご提案</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 18:22:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育現場における「簡単」「快適」「安心」を実現するゼッタテクノロジーの教育関連製品</title>
         <description><![CDATA[教育現場において、社会環境に応じた子どもたちへの情報化教育が提唱されております。
情報化社会に対応できる「情報活用能力」を育成することを目的として、各学校現場には、コンピュータ教室等の整備が文部科学省を中心に展開されております。

<h4>多くの教育関係者の方々の現場のニーズである「わかる授業」「魅力ある授業」の実現。</h4>

教育委員会や学校現場の先生方がIT化を通して、ITならではの「わかる授業」「魅力ある授業」の実現に粉骨砕身努力し、協力し合い、創意工夫を持って取り組んでおられます。
もちろん、公立学校だけに留まらず、私立学校、専門学校、大学など様々な教育機関において、子どもたちへのより良い教育環境を実現するべく様々な取り組みが計画され、実行されています。

ゼッタテクノロジー、このような教育現場の取り組みにおいて、「何かできることはないだろうか？」「自社の持つテクノロジーを活かせば、教育現場にご利用いただける製品の開発ができるはず」という思いのもと、多くの教育関係者の方々のご意見を拝聴し、小中高・大学などの、学校現場で必要なIT教育ソリューションをご提供します。

情報化時代にふさわしい人材育成の貢献と、豊かで創造的な教育環境の実現を目指した取り組みをしております。

<h4>パソコン授業を効率よく進めることを実現するソリューションをソフトウェアでご提供｡</h4>

ゼッタテクノロジーでは､パソコンによる授業を効率よく行うためのソリューションをソフトウェアとしてご提供いたします。

パソコンによる授業をスムーズに行えるパソコン授業支援ソフトをはじめ、学校内のすべてのパソコンのセキュリティを強化したり、資産管理や運用保守が行えるパソコン統合管理ソフトやパソコン環境をいつももとの状態に戻せるリカバリーソフト、さらにはビジネスシーンにおいて使われている<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/">Microsoft&reg; Office</a>を子供たちが使えるようにするアプリケーション教育支援ソフトなどを提供します。

<h4>パソコンを利用した軽快な授業で、生徒に分かりやすい魅力的な授業の実現をご支援。</h4>

統合化されたそれぞれのソフトウェアを、現場のニーズに応じて組み合わせてご利用いただくことで、パソコンを利用した授業やパソコンの管理における先生方の負担を軽減し、さらには生徒に「分かりやすい、魅力的な授業」が行える環境を提供いたします。

ゼッタテクノロジーは､「簡単」「快適」「安心」を製品開発のコンセプトに、今後も更なる貢献を目指していきたいと考えております。]]></description>
         <link>http://www.zetta.co.jp/solution/education/approach/000007.shtml</link>
         <guid>http://www.zetta.co.jp/solution/education/approach/000007.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様へのご提案</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 16:57:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

